佐野元春 & THE COYOTE BAND「HAYABUSA JET I」:リスナーからの感想

リスナーからの感想


投稿はこちら

<<<前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 次のページ>>>
お名前 メッセージ
スーパーオオジ Expand excerpt 05.レイン・ガール ドンドコドンドコ、もうそれだけで気分が上がる歓喜のパワー・ラヴ・ポップ。 歌い出しが「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー?」だぜ。たま... 05.レイン・ガール ドンドコドンドコ、もうそれだけで気分が上がる歓喜のパワー・ラヴ・ポップ。 歌い出しが「ドゥ・ユー・ラヴ・ミー?」だぜ。たまらん。 「ヘーイッ!」ってシャウトが飛んでくるのも、やっぱ嬉しい。 元春が好きで、こんな曲と一緒に歳を重ねてこれてよかったなって、しみじみ思う。ほんと。歌詞というか、空気感は 「このどうしようもない世界で、愛する君を守りたいし、ちゃんと話したい」 っていう感じで、ホールデン・コールフィールドの夢そのまま。 崖っぷちで、落ちないように見てて、手を伸ばす、あれ。 で、気づけばそれが自分の役目みたいになってた。 俺ら元春チルドレン。 イエス、アイ・アム。
荒地のコマドリ Expand excerpt 近年のライブではほとんど聴いたことのなかった曲も収録してもらえたのがとても嬉しかったです! ウェヘイヘイ〜イェイイェイ♪ 元春があの曲やこの曲... 近年のライブではほとんど聴いたことのなかった曲も収録してもらえたのがとても嬉しかったです! ウェヘイヘイ〜イェイイェイ♪ 元春があの曲やこの曲をもしかしたら忘れてしまったのかと心配したこともあったので・・ この先ライブでも再定義でも聴くことのない全ての曲たちも生涯の宝物として心に留めていつまでもどこまでも歩いていきます!
soul-mate Expand excerpt 「君を想えば Innocent」 君が好きさ 心のどこかで ここに色々なことを感じています. 心のなかにもガレキや荒れ地はあるだろうけれども,君を想う... 「君を想えば Innocent」 君が好きさ 心のどこかで ここに色々なことを感じています. 心のなかにもガレキや荒れ地はあるだろうけれども,君を想う場所もきっとあるはずだ.その場所はいわば心の庭=Soul Garden(「さよならメランコリア」)なのだろう. 「真夏の通り雨」(宇多田ヒカル)は降り止まない.でも,それも養分にして庭を耕し続けよう. 心の旅を続けていこう.
Mikus Expand excerpt HAYABUSA JET �T&�U また1歩新たな世界に踏み込んだような、再定義の意味が確かなものになったアルバムでした。 日本語にあえて置きなおしたことによ... HAYABUSA JET �T&�U また1歩新たな世界に踏み込んだような、再定義の意味が確かなものになったアルバムでした。 日本語にあえて置きなおしたことによって日本語ロックが火の鳥のように自由を得て大空を翔んでいるような、そして日本語でもロックは最高!を教えてくれたアルバム。 日本語に置き換えたことによって、かわいたハートに響くビートではなく体の中の方から腹に響くビートへ。また英語だと若い世代のロックミュージックだったのに、日本語のそれは世代の壁を取っ払って、子供たちから親の世代、シニア世代どの世代でも一緒に歌って共感できるロックに進化していると思いました。 佐野さんの音楽には今も昔もなくて、いつも呼吸して生きて進化していてこれからも楽しみです。 ありがとぉ( *´艸`)
ノコンギク Expand excerpt 12月10日 Recordshopにて Beatles Love me do MVと遭遇!Johnの若気のたわいなさも時に的を突いたかわいらしさと映り、H.J.�Uでも しばらく Tim... 12月10日 Recordshopにて Beatles Love me do MVと遭遇!Johnの若気のたわいなさも時に的を突いたかわいらしさと映り、H.J.�Uでも しばらく Time Slip ようやく激励を感受できるように・・・ 音楽を聴けることじたい幸せです。
Reico Samos Expand excerpt どれもが踊り出したくなるダンスミュージックみたいだ。 アメリカの生バンドが入っているレストランなんかで、みんなで踊っていたときの感覚が蘇る。 ... どれもが踊り出したくなるダンスミュージックみたいだ。 アメリカの生バンドが入っているレストランなんかで、みんなで踊っていたときの感覚が蘇る。 からだの細胞がじっとしていられない。 日本の曲でもないし、アメリカンでもないし、 国を超えた世界の・・・・・音楽? いや、もう音楽というジャンルには当てはまらない。 The dance has begun.
スーパーオオジ Expand excerpt 04.新しいシャツ  原曲ってこんな感じだったっけ、と思いながら聴き直してみたら、やっぱり歌い方に年輪を感じる。あの頃のライブで、「ウェヘィヘイ... 04.新しいシャツ  原曲ってこんな感じだったっけ、と思いながら聴き直してみたら、やっぱり歌い方に年輪を感じる。あの頃のライブで、「ウェヘィヘイーイェイエィ」ってみんなで叫んでたのが懐かしい。この曲というかザ、サークルは、元春フリークが一斉に大人ぶって内省の仕方を学んだんじゃないか。ソウルっぽい手触りの中で、どうにもならない自分の無力さを、そのまま吐き出してしまう感じ。そうしてもいいんだ、痛みを抱えたまま踊ればいいんだ、みたいな態度がある。だから何年経っても色褪せないし、下手にアレンジを変える必要もないんだろう。今もあの頃のように、抜け出せない輪の中に居ることは変わりないな、とも思う。
ホネツギマン�U Expand excerpt ハヤブサジェットセカンド! すべて素晴らしくて、聞く側も成長しないといけないと気づかされることが多いし、元春の過去の色褪せない名曲を、令和の... ハヤブサジェットセカンド! すべて素晴らしくて、聞く側も成長しないといけないと気づかされることが多いし、元春の過去の色褪せない名曲を、令和のこの時代にも通じるモダンサウンドにしてしまったTHE COYOTE BANDの底力にも拍手👏 想像するに、過去の楽曲を別人格のハヤブサジェットが唄ったらどうなるか???ってのをしてみたら予想上に上手く行ったんでしょうね(笑) 過去をリスペクトしながらも丁寧に再定義、それがハヤブサジェットシリーズ! ぜひとも�Vも出してほしいと切に願うが、その時はあの曲も、この曲も・・・
コギト・エルゴ進 Expand excerpt 柔らかい雪の降る夜、車内で聴きました。「新しい航海」「訪問者たち」「新しい世界」など凄く良かったです。雪景色の佐野元春。エレクトリック・ガー... 柔らかい雪の降る夜、車内で聴きました。「新しい航海」「訪問者たち」「新しい世界」など凄く良かったです。雪景色の佐野元春。エレクトリック・ガーデンNY白黒写真集思い出しました。
ピロシ Expand excerpt HJ1から感じていましたが、この臨場感、ライブアルバムだと思います。目を閉じれば、今までの、あの素晴らしいライブの光景が見える。佐野さん、コヨ... HJ1から感じていましたが、この臨場感、ライブアルバムだと思います。目を閉じれば、今までの、あの素晴らしいライブの光景が見える。佐野さん、コヨーテ、ありがとう。
YOKO Expand excerpt めちゃくちゃいいです!「新しい航海」から「太陽」の流れがもうホント最高に好き💕そして早くライブで吠えろ!吠えろ!言いたいー!!! ロッ... めちゃくちゃいいです!「新しい航海」から「太陽」の流れがもうホント最高に好き💕そして早くライブで吠えろ!吠えろ!言いたいー!!! ロッキンでやってほしいなー💕
kappa Expand excerpt 何度聞いても耳が心が喜びます。飽きることがありません。ファーストもそうでしたが、何回もリピートしています。 どの曲も好きなのですが、特に「訪... 何度聞いても耳が心が喜びます。飽きることがありません。ファーストもそうでしたが、何回もリピートしています。 どの曲も好きなのですが、特に「訪問者たち」が新鮮だなと思っています。コヨーテバンドであまり聞いたことがないのでうれしいです。こうなったら�Vも出していただいて、新人歌手ハヤブサjetさんのファーストライブをお願いしたいです。よろしくお願いします。
ブライアント Expand excerpt HAYABUSA JET �Uは 令和のNo Damage�Uだ。 ヘビロテ確定。 HAYABUSA JET �Uが好きな人は The 20th Anniversary Edition よりも、 GRASS 〜The 20th... HAYABUSA JET �Uは 令和のNo Damage�Uだ。 ヘビロテ確定。 HAYABUSA JET �Uが好きな人は The 20th Anniversary Edition よりも、 GRASS 〜The 20th Anniversary Edition's 2nd〜 に歓喜した人が多い予感。 山よりも高く、強く、 どんなことがおきても 崩れないように、吠えろ!吠えろ!
nao Expand excerpt 「吠える」良い曲です。ても、どうしてもHAPPY MANとは別の曲です。SOMEDAYのアルバムの2曲目のあの衝動、情熱、スピードが好きだった、週刊少年ジャ... 「吠える」良い曲です。ても、どうしてもHAPPY MANとは別の曲です。SOMEDAYのアルバムの2曲目のあの衝動、情熱、スピードが好きだった、週刊少年ジャンプでひばり君のWalkmanから聞こえて来た、あの、躍動感にうなされていた私には、どうしても同じとは認めたくないんです。もしこの先、もうHAPPY MANがライブで聴けないなんて事がないことを願っています。
リペア Expand excerpt 今、ヘビロテ中です。 昨夜、CDコンポが変え替え時だったので、けっこう良いものを、 購入しました。 めっちゃサウンド、響いてくる! 最高! ... 今、ヘビロテ中です。 昨夜、CDコンポが変え替え時だったので、けっこう良いものを、 購入しました。 めっちゃサウンド、響いてくる! 最高!
<<<前のページ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 次のページ>>>


 <<特集ページへ

投稿はこちら
▲

copyright 2025 DaisyMusic, M's Factory Music Publishers inc.