佐野元春 & THE COYOTE BAND「HAYABUSA JET I」:リスナーからの感想

リスナーからの感想


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kanavun Expand excerpt 1曲目から自然に体がリズムを刻む、そして聴いていると嬉しくて涙が出そうになる。元春にまたやられた!80年代からずっと… 1曲目から自然に体がリズムを刻む、そして聴いていると嬉しくて涙が出そうになる。元春にまたやられた!80年代からずっと…
hiyoko Expand excerpt 過去に発表された曲たちは、 私の中では埋没してしまっていた。 再構築されたヴァージョンで 久しぶりに再会した。 にんまりしたり、 こう来たかと思... 過去に発表された曲たちは、 私の中では埋没してしまっていた。 再構築されたヴァージョンで 久しぶりに再会した。 にんまりしたり、 こう来たかと思ったり、 驚きの連続だった。 まったく違う曲に 生まれ変わったと思ったのは“吠える” オールディズ風の曲が こんな風に生まれ変わるのだな。 新しくなった曲を聴いても、 当時の思い出が蘇るのは不思議だ。
マシス Expand excerpt HAYABUSA JETの1も2も楽しませてもらってます。「吠えろ」がご機嫌ですが、これでオリジナルアレンジの「ハッピーマン」がしばらく聴けないと思うと寂... HAYABUSA JETの1も2も楽しませてもらってます。「吠えろ」がご機嫌ですが、これでオリジナルアレンジの「ハッピーマン」がしばらく聴けないと思うと寂しい。出来れば「ヤングブラッズ」も時々オリジナルアレンジに戻してライブで演ってくれと願うけど、再定義バージョンも好き。悩ましいですね。 個人的に僕は《再定義》より、まっさらな新曲ばかりのニュー・アルバムを一枚でも多く僕らに届けて欲しいです。それまでHAYABUSA JETを聴き倒して待ちます。もし3があるのなら、「ヤア!ソウルボーイ」「驚くに値しない」「君の魂大事な魂」を入れて欲しい。
すずめ Expand excerpt ご機嫌なサウンド コヨーテの演奏、大好き!! 中でもドラムス タフでクールでヒューマンタッチ!! ご機嫌なサウンド コヨーテの演奏、大好き!! 中でもドラムス タフでクールでヒューマンタッチ!!
ヤジトモ Expand excerpt 佐野さんのボーカルはもちろん、コヨーテバンドの演奏が素晴らしい! ギターサウンドがカッコ良すぎる! 曲のアレンジが素晴らしい! 何度でもリピー... 佐野さんのボーカルはもちろん、コヨーテバンドの演奏が素晴らしい! ギターサウンドがカッコ良すぎる! 曲のアレンジが素晴らしい! 何度でもリピートしたくなります!
スーパーオオジ Expand excerpt 02.新しい航海 元春フリークの友人と下宿で、#ナポレオンフィッシュと泳ぐ日 を流しながらシングアウトしていた。すると彼が🎵「大好きなバレ... 02.新しい航海 元春フリークの友人と下宿で、#ナポレオンフィッシュと泳ぐ日 を流しながらシングアウトしていた。すると彼が🎵「大好きなバレンタイン」と歌い出し、「いや電気的やろ、違うって」と思わずツッコミを入れた。元春の歌い方は、時々独特な滑舌になるから、こんな勘違いも起きる。今回のバージョンは発語が明瞭で、その心配はない。改めて聴くと、この歌詞はまさにシュールレアリスムの具現化だと思う。コウモリとミシンの出会い、みたいな飛躍。歌うととにかく気持ちがいい。さらにこの時期の佐野さんは、内省を通して「生きる意味」を更新しようとしていたのではないか。ブルージーな音を挟む構成も含めて、これは元春流ブルーズだったんだと、謎が解けた感じ。
リペア Expand excerpt CDを持った瞬間、鮮やかな赤に心が吸い込まれそうで、白黒に心が見透かされそうな不思議な感覚。 ロックンロールでありながら、とても晴れやかに、そ... CDを持った瞬間、鮮やかな赤に心が吸い込まれそうで、白黒に心が見透かされそうな不思議な感覚。 ロックンロールでありながら、とても晴れやかに、そして穏やかな気持ちになり楽しませてくれる! 佐野さんのボーカルに、コヨーテ・バンドの縦横無尽な演奏が、全身をいつまでも刺激続けてアップデートしていけそう! 『吼えろ、吼えろ』とても愉快に感じ、常に笑顔になる。 聴くたび、いろいろな楽曲の景色が脳裏にに浮かんできて、心が暖かくなります。 常にワクワクするアルバムを、ありがとう。
最果て宇宙人 Expand excerpt 「イノセント」が1曲目これで勝利確定 ライブで聴けた4曲をスタジオテイクで聴けるのはうれしい 「太陽」で最も印象的だったGot(ガー)をあえてオ... 「イノセント」が1曲目これで勝利確定 ライブで聴けた4曲をスタジオテイクで聴けるのはうれしい 「太陽」で最も印象的だったGot(ガー)をあえてオミットしたことで本来曲が持っていたポテンシャルが発揮されてて今回最高の楽曲になったと思います 名盤「ザ・サークル」からあまり再解釈されていなかった「新しいシャツ」を選んでくれてありがとうございます 私はアルバムVisitorsが最も好きです それらの楽曲たちが後半の楽しみになっています これぞザ・コヨーテバンドとしか言えない「Happy Man」は楽曲ストーリーの裏側をさらに見せてくれているようで登場人物たちへ愛着が深まりました ps. ラストライブで「甘い時間」をありがとうございました
よよこ Expand excerpt ヤバイです、素敵です、 ヤバイです、素敵です、
けいこ Expand excerpt 元春の音楽はいつ聞いても新しい! 今に響くロックをありがとう!!! 元春の音楽はいつ聞いても新しい! 今に響くロックをありがとう!!!
みにひで Expand excerpt 吠える には圧倒された 原曲とは… Tよりもかなり好き♡ 吠える には圧倒された 原曲とは… Tよりもかなり好き♡
やひち Expand excerpt 「タフでクールでヒューマンタッチ」なGroove感が心地よい♫ 「タフでクールでヒューマンタッチ」なGroove感が心地よい♫
池ヶ谷幸伸 Expand excerpt 『新しいシャツ』の冒頭、「この街もようやく落ち着きを取り戻して〜」この曲の歌詞を聴いた時に、自分の身に起こっている事と照らし合わせて、... 『新しいシャツ』の冒頭、「この街もようやく落ち着きを取り戻して〜」この曲の歌詞を聴いた時に、自分の身に起こっている事と照らし合わせて、本当に今自分はそういうモードの中にいるなと思いました。ドタバタした極躁の時期を通り過ぎて、何もかもが収まるべきところに治まってきた。そんな感じがします。この一曲でこの『HAYABUSA JET U』を語ることは勿論できませんが、音楽と自分との同期を感じると、同時代を生きていることの幸せを感じます。
月下路上 Expand excerpt 吠える 僕はこの曲から佐野元春さんにはまった。 中学3年生、友人から借りたダビングされたカセットテープ。 元春さんは当時、ニューヨークに住んでい... 吠える 僕はこの曲から佐野元春さんにはまった。 中学3年生、友人から借りたダビングされたカセットテープ。 元春さんは当時、ニューヨークに住んでいた。 カセットのアルバムはNoDamage、その中のこの曲、HappyMan。 タイトルも変えて欲しくなかったし、アレンジも歌詞も変えて欲しくなかった。。 IでもYoungbloods、タイトル変えなかったじゃないですか。 つまらない大人にはなりたくない(ガラスのジェネレーション) 街の少年(ダウンタウンボーイ) この2曲もタイトルこそ変えたけど、アレンジも歌詞も変えなかったから安心してたのに。。 アスピリン片手にジェットマシーン タフでクールでそしてヒューマンタッチ お前のトーチライトで夜を照らそう
アスファルトのアリス Expand excerpt 「太陽」を聞いて泣きそうになってしまった。 「旧 shame」が優しい愛の歌になっていた。 「旧 HAPPY MAN」はいったいどこへ行ってしまったの??... 「太陽」を聞いて泣きそうになってしまった。 「旧 shame」が優しい愛の歌になっていた。 「旧 HAPPY MAN」はいったいどこへ行ってしまったの???と思ったけれど歌詞を聞くとちゃんとそこにいてほっとした。 自分も年を取ってその時聞いた時と受け止め方が変わったと感じます。 いまのこの先のわからない世の中を笑い飛ばして これからの若い人たちにとって世の中が良くなっていくことを願わずにはいられません。 「太陽」を聞いて感傷的になりました。 佐野さんの希望にあふれた歌に癒されました。 そして、コヨーテの皆さんの演奏はもとより コーラス最高。 低音は高桑さんでしょうか? しびれました。
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