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2009−2010バックナンバー

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お名前 メッセージ
sou-time!
@兵庫県
いつも放送を楽しみにしています。 先日の話です。私が番組を聴いていると妻が急に「ボリューム上げてー!!」と、、曲はバディホリーの‘Peggy Sue’ 音楽にはうとい妻が珍しいなーと思いながら聞いてみると大学のころ友達が死ぬほどこの曲を聴いていて瞬時に彼女の事や当時の事を思い出したみたいです。音楽の力ですね!
Blues Man
@埼玉県
「Blow Up」  点滅するカーソル、最終電車、  今夜も手渡すことの出来ない  拙いメッセージ 夜は更けてゆく  抱えた仕事、家庭、生活etc. 僕らはいつの間にか、忘れてしまう  愛することの裏返しの作用を   どこにいても君のことが   頭から離れない毎日   僕の人生 総てをかけて守るのさ  Blow Up 勇気を失くしたなら、  すぐに僕の膝の上においで  Blow Up 何かに迷ったときは、  すぐにサインを送って欲しいのさ  * ありったけの、夢と愛と励ましの言葉と    声にならない叫びを僕は君にぶつける    それでも足りない場合は、ちょっぴり    照れくさいけど、君を抱きしめるから (2番以降の歌詞は、元春に任せます)。  
たっこ
@東京都
元春、30周年おめでとうございます。ラジオから流れる♪ガラスのジェネレーション♪を初めて聴いて、一度で元春の虜になったあの日から、もう約30年の年月が経とうとしているなんてなんだか信じられない気持ちでいっぱいです。元春の歴史は、私達ファンの歴史。これからもずっと、元春を追いかけていきたいです。元春、そして元春ファンのみなさんといっしょにこれからの人生も歩んでいきたいです。 「アンジェリーナの日」、全国ツアー、元春に会える日を心から楽しみにしています。
Blues Man
@埼玉県
 Wild Turkey賞は、逃してしまったけれど、 未だ、僕は「自由」だ。  そして、「自由」について、僕が話さなければ ならないことがあるとすれば、それは、 この電子メールの、届け先にいる、 元春のことだ。  元春が書いてくれたメッセージの中には、 「これまで支えてくれて」という表現があって、  でも、それは、100倍違うと僕は思います。  カフェ・ボヘミアの最近の投稿の中には、 まだ青い意見(ダイナマイトに関する)が、 登場していますけれども、  もともと、♪街のあちこちでダイナマイト  というフレーズは、 もう既に、いつでも、どこからでも、 ムーブメントは用意されているぜ!  という、宣戦布告だったかと存じます。  その主体は、投稿者にはまだ理解出来ていない 様子ですけれども、それは、「個」です。  『自由』。  ・・・。 他人任せではなく、自ら獲得することでしか、 手に入れることの出来ない、「自由」について 僕は、元春の音楽を聴いて自分なりに、 「取り戻して」来たと自負しています。  この先は、佐橋さんとKyon、古田氏を交えて、 彼らの「佐野元春」について、僕は、  ぜひとも、この番組で識りたいと存じます。    
scorpion
@佐賀県
3月2日の放送、近づいてくる春をじんわりと感じさせてもらいました。S&Gの軽やかなハーモニーはこんな季節にぴったりですね。 3PICS、先週のスモーキー・ロビンソンもゴキゲンで大好きでしたが、今週の2曲はまた違ったテイストがあってとてもよかったです。 「SHOP AROUND」何ていう表現でしょう!目から鱗でした。ほんと、そんな気分で大らかにいきたいと思います。 週末の恋人たち、ひなまつりにはあんまり関係ないかも、と思いましたが久しぶりでとっても嬉しかったです。 圧巻はCRASY LOVEです。ほんといい曲ですね~。トム・ペティーも聴きごたえがあって、また是非こんな曲をガツンとかけて欲しいです。 それからオリンピックのときも思いましたが、「カナダは女性歌手の宝庫」それぞれに素晴らしい歌声ですね。 サラ・マクラクラン、朝の目覚めによく聴いていました。いつ聴いてもいいですね~。 ところで、最後の曲と「週末の恋人たち」ってちょっと繋がるのかな。甘やかな香りでした。 素敵な春便り、ありがとうございました。
popy
@北海道
佐野さん、こんばんわ。3月に入りましたね!カナダが生んだ素晴らしいartisteの魅力を再認識したくて、MRSで特集をしてほしいなと期待していました。3/2のcanadian singer特集、期待以上の選曲でした。初期のAlanisの中で特に好きな"Hand In My Pocket"、歌詞の中にあるようなhigh fiveをしたいくらい嬉しかったです!カナダ出身のartisteの音楽は独特で力強く、しんしんと心に響いてきます。選曲されたどのsingerにも、聖火のテーマだった「氷の中の炎」のような、北国らしい、内側にこもっている「熱」を感じました。佐野さんの、"visitor"の冷静な視点で外の文化のルーツを捉えている、というお話もすごく参考になりました。また音楽の聴き方の幅が広がりそうです。来週の3PICKS、ずっと気になっていたTom Petty、とても楽しみにしています。
Blues Man
@埼玉県
Dear Motoharu, 十代の頃、少し年上の先輩たちが熱心に、  聴いていた、佐野元春。   僕は僕なりに、元春の音楽/生き様を、  「手本」にして、今日も生き延びています。   デビュー30周年に、ファンとして望む事は、  「鎌倉芸術館」でのスポークン・ワーズ。   それから。  しつこいようだけど、元春のツアーの、  機材運搬車のボディに、描かれた  メンバーのイラスト入りのトラックと、  以前に、僕から元春にお願いしていた、  全国ツアーに伴う、各FM局によるバトン、 「キャラバン・元春ツアー」  実況報告です。  矢沢さんや浜省が出来なかった、 この、かつてない試みを、 どうにかスポンサーをみつけてやりたいです。  「On The Road」  このテーマを具現化出来るのは、  世界に二つとない声の持ち主、  佐野元春、その人だと僕は思います。   このプランの具体的な手法については、  当方、Blues Manまで、お問い合わせ下さい。  *
wolf
@栃木県
元春様、30周年おめでとうございます!ずーっと佐野さんの曲を聴かせて頂いていますが、いつまでも古びずにいる事に改めて驚きを感じました。いつも新しい。とても素敵な事だと思います。ところで、30周年記念という事で希望なのですが、レディオショーで元春さんのレアトラックス特集をして頂けたらなと。お蔵入りしてしまった楽曲だとか、デモバージョンのトラック、ライブ音源等、ファンとしては是非聞いてみたいです。是非!御一考お願いします。最後に、新曲と全国ツアー楽しみにお待ちしていますね。それでは。
furuya45rpm
@千葉県
こんばんは、佐野さん。 先日ぼくの勤めている会社で健康診断がありました。 その、結果が今手元にあるのですが、ぼくの視力はすこぶる良くて、 両方の目は、共に視力は1.5です。 視力の低い方には大変申し訳ないのですが、 ぼくはかなり小さい頃から眼鏡に憧れています。 だって、カッコイイですよね! 形は、バディホリーがしていたようなタイプが欲しいです! だて眼鏡でかまわないので買ってしまおうかと、もうかれこれ何10年も迷っています。 決めた!明日買いに行きます!! 佐野さんの、デビュー30周年記念にちなんで、買ってしまおう! 明日、ぼくの彼女と一緒に買いに行ってきまーーす! では。
furuya45rpm
@千葉県
「そうだね。」 ”完全肯定”を意味する、この言葉を口癖にする佐野さんが大好きです。 佐野さん、デビュー30周年、本当におめでとうございます。 今、此処で、「ウェヘヘーーーイ!!!」と大声で叫びたい、そんな気持ちです! (残年ですが今は、もう夜も遅いのでそんな訳にはいかないのですが…) 毎週火曜日は本当に待ち遠しいし、なんといったって3月18日! 往きますよ!! 待ってって下さい。 では。
ノーティー
@埼玉県
佐野さん、デビュー30周年本当におめでとうございます。僕は高校生の時に友達から「Someday」のCollector's Editionを貸してもらって聴いたのが始まりで佐野さんのファンになりました。あれから6年が経ちました。その間佐野さんのCDを少しずつ買い集めていったり、メディアに出演されているのをチェックしたりするのが楽しみでした。佐野さんの音楽には本当に生きる勇気をもらいました。元春レディオショーが始まった時は夢のように嬉しかったです。僕のファン歴は30周年に比べれば遙かに短いですが、これからもずっと佐野さんのファンでいたいです。これからも良い音楽を楽しみにしています。改めまして、30周年本当におめでとうございます。
浜島昭子
@埼玉県
松田聖子「ハートのイアリング」をリクエストします。 30周年おめでとう!一緒にお祝いできて幸せです。ダウンタウン司会の番組で、デビュー当時の聖子さんとのエピソードが面白かったです。「今の聖子ちゃんとずいぶん違ったけれどね」松ちゃん「佐野さん、それ、毒づいてる…?」どう違ったのか具体的に聞くことはできますか?他に同期で印象に残っているアーチストはいますか?
すもも
@大阪府
佐野さん、デビュー30周年おめでとうございます!20周年の時、佐野さんは何かでさらっと書いていましたね。PCで「20周年」と打って変換したら「執念」と出た、違うよと思わず呟いたけれど、あながちはずれでもないかもしれない、というようなことを。30周年を迎える今、私は声を大にして言いたいです。「佐野さん、その通りでしたね!」と。 常に自己、社会と真っ向から向き合って、格闘していなければ、人の心を打つ創作なんてできやしない。それをさらりと、しかもずっとやり続けてきた佐野さん。佐野元春ここにあり!
Blues Man
@埼玉県
Dear Motoharu, お元気ですか?   「奪われたものは、取り返さなければ」  (Back To The Street)  佐野さんのデビュー・アルバムのタイトル曲 そして、夜の徘徊者(1曲め)から、 グッドタイムス&バッド・タイムスまで、 僕は、Rockのバイブルのように、毎日、 聴いていました。  毎日、能勢電車や阪急電車を乗り継いで、 吹田の大阪学院高校に通っていましたけれども 親や教師が、認めないRock Musicの中には、 大人たちが、ヒタ隠しにしている「事実」を 「告発」する力が、 レコードの音楽作品の中に埋められていること を、僕は識ることが出来ました。  例えば、佐野さんのデビューされた年1980年 の1年前には、スリー・マイル諸島の悲劇、 その他にも、中国軍のベトナム侵攻、 テヘランではホメイニ氏14年ぶりの帰国etc. 揺れ動く世界情勢の中、 佐野さんが、 世界に二つとない、その「Voice]で、 のろまな、日常を尻目に、アクセル全開で、 ストリートに跳び出したことは、 とても、とても凄いことだと僕は思います。  私事ながら、今日は4,000人の患者を抱える 難病に立ち向かう、理事に会いました。  こうして、日常生活を送る上で、僕は、つい 「感謝する」心を忘れがちなのですけれども、  日々、気持ちを新たにし、常に新鮮な気持ちで めいっぱい生きていくこと、  それを、佐野さんの背中を見て僕は、 自分なりに、今日までやって来ました。  個人的な、憧れや夢については、いつか お伝えしたいとかねがね思っていますけれども 今夜、佐野さんに、手渡したいラインは、 この1行です。 ”叶えられなかった夢たちが、  君の背中を押している ”  *  それにしても・・ ”すべてのBlues に 灯りともして・・”  この、破壊力、この、志、 この、宣言・・  エルヴィスも、チャック・ベリーも、 レノンもストーンズも、誰も真似できない・
ちーち
@大阪府
元春、30周年おめでとうございます! 高1の文化祭、教室でずっと流れていた”サムディ”私は、それからちょっと寄り道をし、そしてホーボーキングバンドと一緒に元春と歩んで来ました。やんちゃな笑顔でシャウトしてた頃の元春の映像もいいけど、優しげで少年が見え隠れする笑顔の大人な今の元春は、めっちゃ、いいです!!いろんなステキな元春をこれからもずっと応援したいです。まずは、前夜祭WEST。楽しみです!