サイトに投稿する際は、最初にユーザー認証をお済ませください。

MRS & MWS Member



Open ID

以下のサイトのアカウントをお持ちであれば、すぐにログインできます。

上のアイコンからお使いのサイトをクリックするか、OpenIDを直接入力される場合は下のフィールドに入力してください。

OpenIDってどういう仕組み?
MRSアカウントを新規登録

MRS STREAMS:再生にはFlash Playerが必要です

2009−2010バックナンバー

  • 9月
  • 10月
  • 11月
  • 12月
  • 1月
  • 2月
  • 3月
  • 4月
  • 5月
  • 6月
  • 7月
  • 8月

お名前 メッセージ
furuya45rpm
@千葉県
こんにちは、佐野さん。 COYOTEバンドのメンバー達のメッセージとても楽しく聞きました。 いつもステージでは、ほとんど彼らは喋らないので、怖い連中なのかなぁ~? なんて思っていましたが、短いメッセージでしたがそれぞれの人となりが垣間見れみんなとても良い人達なんだって思いました。 益々『ソウル・ボーイへの伝言』ツアーが楽しみになりました。 P.S.前回のメッセージで「サカナセクション」と書いてしまいましたがサカナクションの間違いです━━(*ノωノ)━━恥ずかしいです。 ところで、ポエトリーリーディング。 佐野さんは、何を選ぶのか?僕なりの予想ですが、ズバリ「セントレイ」!当たるかな?(ー_ー)ウーム
浜島昭子
@埼玉県
誰か彼に教えてあげて!ツアーパート2は10月からだと。他にもどこかで9月からと言っていました。 「時を超越している」「時に縛られない自由人」と言えば聞こえがいいけれど、そういう所こだわらないんですよねえ(苦笑) 「時」の他に名前の言い間違いも多い。対談で「長谷川かずひろさんです」と紹介、そのままオンエアされちゃったし、武道館で「野茂しげお」と叫んだ人。 前回放送を聞いて、コヨーテバンドのメンバーの若さを実感したのですが、彼らと精神年齢が同じくらいだなんて。ピュアな心を持った人は、永遠に年を取らないのでしょうね。 実は私も、精神年齢が10代でストップしています。占いで「年を取らない。40歳の時に29歳に間違われる」と言われたことがあります。
冬野ひなぎく
@京都府
いつも、楽しい時とベストミュージックをありがとう!!『MRS』が夏休みで淋しかったけれど、『ザ・ゾングライターズ』があるので、刺激的な夏を過ごしていますッ!今回の「元春ライブトラクッス」特集も、とても楽しかったです!!3つのバンドのライブトラックをあらためてきくと、佐野さんはひとりなのに、まるで、3人の佐野元春のライブをきいているような・・・、そんな感じがしておもしろいなぁと想いました。また、コヨーテ・バンドのメンバーのコメントとリクエストも、思わずニッコリしてしましましたッ!楽しいゴキゲンなライブになりそいですネッ!ところで、処暑を過ぎたというのに、毎日、猛暑!猛暑!で、溶けてしまいそうです。ちょっとバテぎみだけれど、夕焼けに似た夏の終わりのせつなさに、心が痛むことがないのがいいかなぁ・・・と想ってもみたり・・・。佐野さんも、カラダに気をつけてくださいネッ!!
チャーコ
@山梨県
厳しい残暑に疲れ果てた毎日ですが、涼しくなった夜の佐野さんのDJはほっとします。コヨーテバンド特集、聞き応えありました。バンドの皆さんのリクエストにそれぞれの個性が感じられました。その個性がコヨーテバンドを素晴らしいものにしていると思いました。9月発売のCD予約しました。とても楽しみです。まだまだ暑い日が続くと言ってますが、佐野さん、後藤さん、お体に気をつけてお過ごし下さい。
korokoro
@兵庫県
元春、ゴトウさん、そしてTHE COYOTE BANDの皆様こんばんは。元春ライブトラックス特集楽しませて頂きました。まずはSheryl Crowから夏にふさわしい1曲をありがとうございます!続いてHeartlandとの絆が詰っているライブアルバム「The Golden Ring」からハートビート。長田さんのギターがかっこいい最高のライブバージョンです!3曲目はHKBとの傑作ライブアルバム「THE SUN LIVE AT NHK HALL」から君の魂 大事な魂。ライブでの一体感が素晴らしい名曲です。次世代へと続くメッセージをいろんな人に感じ取ってほしいです!番組中盤は何とTHE COYOTE BANDのメンバーから楽しいコメント&1曲ずつリクエスト。それぞれ違うジャンルからの音楽(小松さんからのリクエスト嬉しかったです!)また、屋台でのエピソードなどプライベートな佐野さんを少し知ることができて嬉しかったです。非通知からの電話。僕も警戒してしまい出ません。(ごめんなさい...。)話が盛り上がったところでラストナンバーはサプライズ!2009年に行われたTHE COYOTE BANDとのライブから君が気高い孤独なら(未発表ライブ音源) 最高です♪10月から始まる「ソウル・ボーイへの伝言」ではアグレッシブなライブパフォーマンスをよろしくお願いします!9月のMRSも楽しみにしています。p.s.MRS STREAMSでも触れられていましたが、年上、年下関係なく相手の魅力を最大限に引き出してくれる元春は素敵です! ザ・ソングライターズでもそれを強く感じました。DJ MOTOが一番の大人への憧れです!
Alder
@岩手県
佐野さんこんばんは、アニバーサリー・ツアー part1 、おつかれさまでした。 --ライブバージョンの「君の魂 大事な魂」、オーディエンスとのたしかな一体感が良いですね。ライブレコードならではの楽しさ。 --それから、そっとささやくようなキーボードで始まって「君が気高い孤独なら」と加速していくライブバージョン!がきけるとは。後半は会場が一体になって 佐野元春&ザ・コヨーテ・バンド と盛り上がってましたね。いつだって佐野さんのシャウトは最高だ!
scorpion
@佐賀県
終わらない夏の夜、久しぶりに聴くMRSは昨年のツアーの思い出とこの秋に始まるセカンドステージへの期待を一気に運んできてくれました。ライブ音源ハートビートにときめいて、君の魂 大事な魂に勇気が湧いて、君が気高い孤独ならに胸が震えました。 深沼さん、高桑さん、小松さん、シュンスケさんのメッセージそれぞれに楽しかったです。リクエストもよかったですね。深沼さんすごいアルバム出されるんですね。プルメリア・レイ、カッコイイです。カーリージュラフ、ジプシーガール、優しくてラヴリーな曲ですね。小松さんは夜空の果てまでをリクエストしてくださって嬉しかったです。それと、わたしもあのフィッシュのライブアルバム大好きになりました。シュンスケさんのリクエスト、マークベノも一度で好きになりました。 moto&コヨーテバンドの素晴らしいグルーブ、また愉しみたいと思います。ツアーの間は私も同じ空の下で、同じ空気を吸っていたいと思います。 みなさん、すばらしい夜をありがとう。おやすみなさい。
茶々姫
@熊本県
こんばんは、元春。 「元春ライブトラックス」特集!とても楽しんで聞きました〜! COYOTEバンドの方々のコメントを聞いてたら、次のツアーが、さらに、待ち遠しくなりました! ワクワクとドキドキでいっぱいです!! いろんな人が「佐野元春、来るね」と言ってくれます! その度にウレシクテ、ニコニコしてしまいます!
名倉 寛
@広島県
同じ日本列島の夏を体験しているわけですが、元春さんはいかがお過ごしでしょうか。東京も暑いでしょうが、広島もなかなか暑いです。さてこれは元春さんが関わっている別の番組「佐野元春のsong writers」の話ですが、先日この番組を観ていて「pop songの精神」なるものを考えてしまいました。仮にそのようなものがあるとすれば、それは現状を肯定し、より良き方向に聴き手の想像力を触れさせるものではないでしょうか。私も元春レディオショーを通して、厳選された、優れたソングライティングに耳を傾けていきたいと思います。蛇足ではありますが元春さんの次のアルバムも楽しみにしています。
michyako
@東京都
8/14の夜、スポークンワーズ・セッション「in motion 2010 僕が旅に出る理由」に行きました。2003年に鎌倉芸術館で初めて観た時も言葉がそのままストレートに入ってくるような言葉の力を感じましたが、今回はさらに佐野さんの言葉と井上鑑ファウンデーションズの演奏に導かれ、私の頭の中で様々な人、景色、場面が現れてきました。歌を聴くのでもなく、小説を読むのとも違うこのなんともいえない不思議な感覚。素晴らしいパフォーマンスをありがとうございました!!
まみりん
@広島県
残暑厳しいこの頃ですが、佐野さんお元気ですか?ラジオに、テレビに、コンサートにと、忙しい日々を送られていると思いますが、くれぐれも、体には気を付けて下さい。
プシュケー
@熊本県
佐野元春☆様「泣くより、ひっ飛べ!」っという訳で、明日の朝バスに揺られて佐野さんのライブ会場博多へ行きます!何か、ハートからドンドン音がしてきて旅って感じがしてきました。♪\(´∀`)丿wa-i♪とても楽しみにしています。九州は死ぬ程暑いので、いつものお帽子とお水お忘れなく。本当に、暑?いですyo。それでは、会場でお逢いしましょう♪ヾ(^o^)ノ♪
くろきち
@大阪府
暑いけれど、みんな頑張って。リクエストは、ディランのミスタームーンライト。では、また。
きりこ
@神奈川県
最近何だかスッタカスッタカみたいなリズムが鳴って居ます。それに合わせてでたらめな歌詞をつけて歌っているのですが、先々週のオルターナティブの曲でそういうのが有ったので驚いてしまいました。さて、次は元春さんの特集を聴きます。この暑さ、異常ですね。水分補給を充分して、夏を楽しく乗り切りましょう。ツアーに行けなくてすみません。
furuya45rpm
@千葉県
こんにちは、佐野さん。 唐突ですが、サカナセクションについいて少し書いてみたいと思います。 夏フェスで彼らを知り、一発で気に入ってアルバムを手に入れて貪るように聴いていました。 エレクトリックで、キャッチーで、メロディーが何度も何度もリフレインされます。 音楽的なルーツを遡るとY.M..O好きな連中なんじゃないかなって想像しています。 そんな最中、佐野さんのザ・ソングライターズに出演することを知り、改めて歌詞カードを見ながら聴き直すと、ちょっとした戸惑いを感じました。 通常のLyricでは、”A→B”へと、話が移動しますBは出口、結論、つまり表現者が最も言いたい事。 例えば、ありふれていますが決意や夢や希望などが語られます。 僕たちは、とてもこのスタイルに慣れていますし、なんといっても解りやすいです。 ところが、サカナセクションの山口さんによるLyricだと”A”で、終わってしまいます。 ”B”は無し。 まるで、小学生の頃美術館へ連れていかれて、大きな額縁に入った良く解らない抽象画の前に立たされているような印象を受けます。 僕は、腕を組んで唸るしかありません。 すっきりしません。 というわけで、サカナセクションが出演するザ・ソングライターズどんな話が聞けるのか楽しみでしょうがありません。 では。